RAID1用にHDDを2本購入しました
RN31600(1TB×2 / RAID1 : 2set = 計2TB)の空き容量がなくなってきたので、HDDを追加しました。 例によって、RAID1構成です(NASの基盤が故障してもデータの救出が容易なため)。 ※Re … 続きを読む
RN31600(1TB×2 / RAID1 : 2set = 計2TB)の空き容量がなくなってきたので、HDDを追加しました。 例によって、RAID1構成です(NASの基盤が故障してもデータの救出が容易なため)。 ※Re … 続きを読む
一週間ほど前にリリースされていたようです。 管理画面に表示されるまで気づきませんでした。 アップデートはしましたが、今回の変更点は自分のRN316には適用外でした...。 詳細は、NETGEAR Support「Read … 続きを読む
6/14に、NAS構築に特化されたOS「FreeNAS 11.0」がリリースされ、「FreeBSD 11-STABLE」がベースになりました。 今までのFreeNASは、安定板”FreeBSD 9系”をベースにOSは”F … 続きを読む
ReadyNAS OS 6.7.4 がリリースされました。 いつものように、ファームウェアのアップデート前にデータのバックアップを取るように促されますが、月次でバックアップを取っているのでスルーしました。 主な更新内容と … 続きを読む
テスト環境用のNAS4Free バージョン「11.0.0.4.3460」を3/27にリリースされた「11.0.0.4.4141」にアップデートしました。 ファイルはSourceForgeから取得しています。 今回はEmb … 続きを読む
HDDベンチマークソフト「Crystal Disk Mark 5」でHexaNASに負荷をかけながら、Siegeでも負荷をかけてみました。 サーバ環境は前回「HTTP負荷テストツール「Siege」」と同様です。 Crys … 続きを読む
同時接続数=3,000&50要求/接続だと、失敗リクエスト数が21となりました。 サーバ環境は前回「HTTP負荷テストツール「Siege」」と同様です。 ただ、今回は仮想マシンに割り当てた6GBのメモリを消費しきっていた … 続きを読む
Siege(スィージ)は、仮想ユーザを大量に作ってN/Wからのアクセスをシミュレートしてくれる負荷テストツールです。 パッケージ化されているので、yum(RHEL/CentOS系)やapt-get(Debian/Ubun … 続きを読む
NAS4Freeはrsyncのサーバとクライアントの両方の機能を備えています。 ちなみに、rsyncとは同期をとるためのソフトウェアで、バックアップ用途によく利用されます。 機能 概要 サーバ rsyncクライアントから … 続きを読む
NAS4Freeの同時接続数の上限をチェックしたい案件があったので調べていたら、調度良い物を見つけました。 しかも、Microsoft製です。 File Server Capacity Tool(以下、FSCT) FSC … 続きを読む